その67。







なんか見つけた、なんだこら?


太陽のかんむり と 聖なる水差し。


何に使うんだか、さっぱりで♪┐(*゚∇゚*)┌





お次は、煮えたぎる溶岩の部屋。

どこからともなく、不思議な声が聞こえる。




マーサ「母の声が聞こえますか・・・?」




えーー。

ママ今どこよ?あの世??




マーサ「煮えたぎる溶岩には、聖なる水差しを使うのです。」




ああ、これか!




マーサ「そうすれば、ミルドラースのいる、邪悪な祭壇へ辿り着けるでしょう。」




そっかそっか、ここで使うんかー。




マーサ「さあ、聖なるみずさしを・・・。」



とは言われても・・・。

とりあえずは、一度そのまま入ってみたくなる。




それが、冒険者っ!(´-ω-`)b
(違います。)











聖なる水差しを使ったら、隠し階段が現れた。


たぶん、この細工をしたのは、ママに違いないとふんでいます。
(なんでもママの仕業。)






そして、うかつに階段を下りる。






それにしてもここ・・・。

進めど進めど、ゴールが見えないっつーか、なんつーか。



宝箱だけは残らずゲットしてるんだけど。



おっと、こんなところにも宝箱が。





かちゃっ(開)!




ばりばりばりっ!がきーーんっ!





えーー!なになになにーーー!?Σ( ̄ロ ̄lll)


宝箱を開けたら、でっかい石像が、魔物になっちゃったーーっ!
(いや〜ん)




魔物を倒したら、オリハルコンの牙を見つけた。


ピッコロさ〜ん。なんか最強っぽいの出たよぉ〜〜(*´д`*)ノ▽ うふふ
(良かったね。)











さらに先へ進むと・・・。


なんとも、異次元な世界が広がっていました。


石とか浮いてるし、その向こうには、緑色の人間っぽいの浮いてるし・・・。




緑色の人間っぽいの・・・。




緑色の人間・・・。



緑色の・・・。




・・・・っ!!

ぴっころさん(本物)!?





緑色「ついにここまで来たか。伝説の勇者と、その一族の者たちよ。」




違う!
「こころ と 愉快な仲間たち」だっ!ヽ(。`Д´。)ノ




緑色「私が誰であるか、そなた達には、すでに分かっておろう。」




ぴ、ぴ、ピッコロ大魔王!?どきどきどき( ゚д゚ ;)




緑色「魔界の王にして、王の中の王、ミルドラースとは私のことだ。」




・・・・・・・・・・・・( ̄д ̄)
(んなわけないじゃん。)





ミルドラース「私の存在は、すでに神をも超えた。」




まぁ・・・。

もともと神様とピッコロ大魔王は、二人で一つだったんだもんね。
(それとは違う。)




ミルドラース「私の下僕たちが、あれこれと働いていたようだが。」




ゲマとかゲマとか、ゲマとか・・・。あと、ゲマとか?




ミルドラース「あのようなことは、そもそも必要のない、くだらない努力にすぎなかったのだ。」




うわ・・・。ゲマ、総否定・・・(笑)。




ミルドラース「何故なら私は、勇者も神をも超える存在だったのだからな・・・。」




じゃあ、やっぱりピッコロ大魔王じゃん。
(だから違うって。)




ミルドラース「さあ来るがよい。私が魔界の王たる所以を見せてやろう。」










・・・出たっ!みるちゃん出たっ!!










なんとなく、ウデとか肌とか、ピッコロさんっぽいっちゃぽい。
(あきらめろって。)













ドラクエ5日記TOPへ。
サイトTOPへ。